<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">はれときどきぁめ</title>
  <subtitle type="html">しんちゃんと出逢えたことを幸せに思います。</subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://haretokidokiame.blog.shinobi.jp/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://haretokidokiame.blog.shinobi.jp/"/>
  <updated>2006-05-31T14:59:23+09:00</updated>
  <author><name>ぁゃ</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>haretokidokiame.blog.shinobi.jp://entry/2</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://haretokidokiame.blog.shinobi.jp/%E3%81%A0%E3%81%83%E3%81%81%E3%82%8A%E3%81%83/%E4%B8%AD%E5%AD%A6%E6%99%82%E4%BB%A3" />
    <published>2006-06-01T14:46:57+09:00</published> 
    <updated>2006-06-01T14:46:57+09:00</updated> 
    <category term="だぃぁりぃ" label="だぃぁりぃ" />
    <title>中学時代</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[中学生になって母ゎ保険会社を辞めて、<br />
飲食店で働くょぅになった。<br />
次男ゎ相変わらず学校に行ってなかった。<br />
<br />
ぅちも「頭痛い」とか言って学校を休むことが多くなった。<br />
死ぬことばっか考えょった。<br />
本気で、学校も家も嫌じゃった。<br />
喘息の薬を無駄に飲んだり、吸入器の薬の量を倍以上入れたり。<br />
死にたいのに、死ねん。<br />
死ぬのが怖くなる。<br />
<br />
中１になったとき初めて親友って呼べる人ができた。<br />
幸ゎ頭も良いし、運動もできるし、優しいし。<br />
幸にゎ何でも話せた。<br />
好きな人の話とか、愚痴とか。<br />
家の事も全部話しょった。<br />
死にたいって言うのいったら、<br />
幸ゎ『死にたいとかぃゎんで。ぅちゎぁゃの事必要に思っとるんょ。もぅ絶対死のうとか思ゎんで！！』って。<br />
幸ゎぅちの事本気で叱ってくれるし、前向きにしてくれる。<br />
ホンマに幸に出逢えてょかった。<br />
<br />
でも、中２の時クラスが別になって、<br />
急にポツンってなった。<br />
学校に行きたくない。<br />
学校を休む回数が増えた。<br />
１日中布団の中にもぐっとった。<br />
担任が家に迎えにきたこともぁった。<br />
ぅざかった。勉強も嫌じゃった。<br />
社会と音楽と国語だけゎ好きじゃった。<br />
社会の先生ゎ好きじゃった。<br />
新任の女の先生じゃった。<br />
音楽の先生ゎぅちの第二の母じゃった。<br />
じゃけど学校嫌じゃった。<br />
幸と毎日一緒に話できんのが辛かった。<br />
幸が一番ぅちのことゎかってくれとるって思っとった。<br />
<br />
３学期になって、学力テストゃら模試ゃら、<br />
受験体制に入ってきた。<br />
そんな時に母さんの妊娠がゎかった。<br />
もぅ８ヶ月とかだった気がする。<br />
何にも言ってくれんかった。<br />
長女ゎ完全に無関心になっとった。<br />
<br />
母さんの陣痛が始まった朝、ぅちゎ学校休んどった。<br />
陣痛もまだ感覚がすっごぃぁったし、母さんゎ自分で病院に行った。<br />
産まれたって連絡ぁった。<br />
じゃけど帝王切開じゃけん、２週間入院せんとぃけんって。<br />
２週間、子供だけで過ごした。<br />
すっごぃ母さんを恨んだ。<br />
長女と次女が歩いて３０分以上ぁるスーパーまで買い物にいったり、<br />
大変じゃった。<br />
母さんが帰ってきた日、ぅちゎずっと２階にぉった。<br />
末っ子に近づこぅともせんかった。<br />
<br />
次の日朝起きたら、母さんゎ仕事に行っとった。<br />
長女が末っ子にミルクをぁげょった。<br />
長女ゎ『やっぱ保育士になるの夢じゃし、こぃっにゎ何の罪もなぃけんね。』ってょった。<br />
『だっこしてみる？？』って言われたけど拒否した。<br />
でも時間がたつにつれて、受け入れられるょぅになった。<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ぁゃ</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>haretokidokiame.blog.shinobi.jp://entry/1</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://haretokidokiame.blog.shinobi.jp/%E3%81%A0%E3%81%83%E3%81%81%E3%82%8A%E3%81%83/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%A6%E2%98%86" />
    <published>2006-05-31T16:03:49+09:00</published> 
    <updated>2006-05-31T16:03:49+09:00</updated> 
    <category term="だぃぁりぃ" label="だぃぁりぃ" />
    <title>はじめまして☆</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[はじめまして☆<br />
ここにゎぅちの<span style="font-size:220%">恋の話</span>につぃて綴ってぃこぅとおもってます。<br />
使い方とかゎからんけん読みにくぃと思ぅけど、ょろしくです☆<br />
<br />
<br />
<br />
しんちゃんと出逢った事。<br />
しんちゃんに出逢ってぅちゎ世界が３６０℃変った。<br />
しんちゃんと出逢えたけんこそ、今のぅちがぁるんかもしれん。<br />
しんちゃんゎ、ぅちにとってカケガエのなぃ存在。<br />
しんちゃん、ぅちしんちゃんに出逢えてょかったょ。<br />
しんちゃん、愛しとるょ。<br />
<br />
<br />
<br />
ぅちの両親ゎ離婚しとる。<br />
ぅちが小学３年になる前に離婚した。<br />
ぅちゎ９人兄妹。<br />
みんな母を選んだ。<br />
親父ゎ出て行った。他の女のﾄｺに行った。<br />
借金だけ残して。<br />
今ゎ新しい親父がぉる。<br />
その人と母の間に５歳の女の子がぉる。<br />
<br />
小学生時代ゎ最悪じゃった。<br />
ぅちゎ頭良くなかったし、<br />
小さいときから喘息ぁったけん運動もできんかった。<br />
学校嫌いじゃった。<br />
<br />
小学２年生から４年生ぐらいまで、<br />
長男から、体触られたりしょった。<br />
ぁそこナメラレたり、指入れられたり、ァーム入れられたり。<br />
すごぃ嫌じゃったけど、誰にも言われんかった。<br />
<br />
小学５年生の時、母が保険会社に行くようになった。<br />
帰りゎぃっも７時まゎとった。<br />
「ただぃま。」誰も返事してくれん。<br />
台所、昨日の夜のまんま。<br />
トシゴの姉と妹や弟で洗濯取り込んで片づけたり、お風呂したり、<br />
台所片付けたり。<br />
手ゎアカギレだらけじゃった。<br />
先生に、「ぁゃちゃんの手ぇかゎぃそぅにね。小学生の手じゃなぃょ。家の手伝いしょぅるんじゃね、ぇらぃね。」<br />
じゃ変ってゃ。<br />
小学５年生ぐらぃから死にたいって思うょになった。<br />
<br />
６年生になって、今まで姉がぉったけんょかったけど、<br />
こんどゎ自分が家のこと仕切らんとぃけんくなった。<br />
帰ったら相変わらず、昨日のまんま。<br />
「母さんなんでそのままなん？！なんでかたづけんのん？！」<br />
「ごめんね。」<br />
「もぅぃぃょ！！！」<br />
学校からかえって毎日こんな電話を母にしょった。<br />
学校のクラスも最悪じゃった。<br />
男子と女子の仲がすっごぃゎるくて、<br />
女子のなかでもグループぃっぱぃぁって、<br />
違うことしたら、呼ばれて「何で一緒にぉらんのん？？」<br />
って。最終的に無視される。<br />
次男の不登校もぁった。<br />
みんな次男に近づかんかったし、腫れ物に触るみたぃゃった<br />
学校も家も嫌でたまらんかった。<br />
どうやって死のぅか考ぇたり、姉と家出しょぅかって話したりしょった。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ぁゃ</name>
        </author>
  </entry>
</feed>